Read more on "コメントや「+1」をつける" »スマートフォン(以下、スマホ)のストリームはスペースの都合上、一部のコメントしか掲載されません。
興味深い投稿を見つけたら、その投稿の上をクップして開きましょう。その投稿へ寄せられたすべてのコメントを読んだり、書き込んだりできます。
コメントは投稿した時刻も記録されます。
コメントを書きたいと感じたら、すぐに書き込んで相手に伝えたいものです。
スマホからも「+1」を付けたり外したりできます。その投稿の右上に表示された「+1」が青ならば「+1」がON、グレーなら「+1」がOFFの状態です。パソコンなど他の端末から付けた「+1」も反映されるので、パソコンで付けた「+1」をスマホで外す、ということもできます。
スマホではストリーム上からも投稿からも「+1」の数を把握できます。ただし、パソコンのように誰が「+1」を付けたかまではわかりません。くわしく知りたい場合はパソコンでもう一度その投稿を開いてください。
なお、スマホでもストリーム上で見たくない投稿をミュートで隠すこともできます。大量のストリームを講み飛ばすなら必要ない機能ですが、あとから家でストリームを読み返す場合はスマホで不愉快な投稿はミュートしておくことをおすすめします。
Read more on "stream「ストリーム」を読む" »スマートフォンでは3種類のストリームが表示されます。
ひとつは、自分がフォローした人全員が表示される「All clrcles」。
ふたつ目は相手は自分をフォローしたけれど、自分はまだ相手を未フォローという状態の人を集めた「lncoming」。
3つ目は自分がいまいる位置に近い投稿だけを集めて表示する 「Nearby」です。
「lncoming」はパソコン版の「サークル外から」と同じ内容です。「Nearby」はGPS機能を使ったスマホならではの機能です。未フォロー
の人は一般公開された分を、フォロー済みの人は自分宛に限定公開されたレベルの投稿までが表示されます。
情報収集の基準が位置情報だけなので「Nearby」で未フォローの人から知りたかったご当地情報が得られる可能性もあります。
未知の魅力があふれるコーナーといえそうです。
さらに、表示させたいサークルだけをストリームに追加することができます。スマホは表示面積に制限がありますが、その分、好きな情報だけをすっきりと表示させることができます。ぜひ読みたいサークルを追加しておきましょう。
各ストリームは画面を指で左右にフリックして移動します。
最初に表示されるのが「Allcircles」、左が「Nearby」、右が「lncoming」です。
Read more on "iphone(アイフォン)へアプリケーションをダウンロードする" »iPhone版のグーグルプラス公式アプリは、Android版の配布開始からやや遅れて公開されました。
スマートフォンの多くが採用してい「rAndroid」というOSは、米グーグル社が開発しています。それゆえにiPhone版の公式アプリの発表が後手を踏むのは仕方のないところです。
この傾向は今後も続くと予想されます。
iPhone版の公式アプリの内容はAndroid版とほぼ同じです。ただし、自動的に撮影した写真をアップロードする 「インスタントアップロード」の機能はないので注意してください。
また、iPhone版にはrHuddle」の独立したアイコンはない程度の違いだけで、操作方法はどちらもほぼ同じです。
ここではiPhone本体でApp Storeからインストールする方法を説明していますが、iTunesを使いパソコンからインストールする方法もあります。
Read more on "スマートフォンへアプリケーションをインストールする" »グーグルプラスの公式アプリはAndroidマーケットからダウンロードできます。
このサービスはまだベータ版での運用であるためか、ドコモマーケットなどからはダウンロードできないのでご注意ください。
なお、この専用アプリ以外にグーグルモバイルウェブからのアクセスも可能です。
ウェブブラウザーからhttp://m.google.com/plus/」ヘアクセス、ログインして利用します。Gmailやカレンダーなど、グーグルのさまざまなサービ
スへもアクセスできる方法ですが、写真の投稿ができないなどの制限があります。
一時的に借りたスマートフォンでアクセスするにはいい方法ですが、ふだん自分で使うスマートフォンにはぜひ公式アプリを入れましょう。
Read more on "プロフィールを設定する" »Google+を利用するにあたって、自分のプロフィールをきちんど設定しておくのはひとつのポイントです。
ほかの人から見たときに分かりやすいプロフィールを設定しておくと、サークルに追加してもらいやすくなります。
まずは、プロフィール写真とキャッチフレーズを設定してみましょう。
電話番号や職歴ど、プライバシーにかかわる内容はこちらで解説します。
まずは、自分だと分かってもらえることがポイント
プロフィール写真は、あなたがひと目で誰か分かるように、必ず設定しておきましょう。Google+では、名前が表示されずに写真のみ表示される
ケースもあるので、写真から誰であるか、判断できるようなものが望ましいでしょう。
もしTwitterやFacebookをすでに利用していなら、同じ写真で統一すると、知り合いからもすぐに誰であるか分かってもらえます。
あらかじめプロフィール画面に使いたい写真を、パソコンに保存しておきましょう。
キャッチフレーズは、端的に自分のことが分かるような内容がいいでしょう。自分にキャッチフレーズを付けるのはなかなか難しくもありますが、
ときどき見直してアップデートするくらいのつもりで、楽に書いてみてください。
Read more on "google+(グーグルプラス)とは" »最近、Faoebook(フェイスブック)やtwitter(ツイッター)といったインターネット上で人と人とのコ三ユニケーションを便利にしたサービスが注目を集めています。
Facebookは、遠くに住んでいる友人同士在つないで近況や写真を共有できます。
一方、Twitterは知り合いはもちろん、会ったことも芯い大勢の人に向けて短いメッセージをつぶやくことができます。
しかし、この2つのサービスには両極端といってもいいデメリットがあります。
Facebookは、もともと家族や友人同士のやりとりを念頭においてたので、何千人という人に向けた情報発信にはあまり向きません。
Twitterは、一瞬で大勢の人に情報を発信できる反面、会話の流れを迫いかけたり、一部の人で内緒話をしたりすることはできない性質があります。
Google+(グーグルプラス)は、両者のいいところを取って生まれたサービスだといえます。
グーグルプラスを使えば、興昧をともにしている大勢の人に向けて情報を共有できるだけでなく、友人や家族だけで会話や写真を共有することも自在にできるのです。
Read more on "サークルに友達を追加する" »
google+はサークルと呼ばれるグループに友だちを登録することによって、その人の書き込みを読んだりコメントを書いたうになります。
ユーザー登録が終わは、サークルには誰も登録されていませんので、まずは何人かの友だちを登録してみましょう。
サークルに友だちを追加する方法はいくつかありますが、ここではまず招待してくれた友だちと、その人の友だちのなかから自分の友だちでもある人を選んで登録してみましょう。
また、google+を利用しているとわかっている人に関しては、検索機能を使って見つ
Read more on "google+を開く" »グーグルプラスにログインするためには、ブラウザーでグーグルプラスのトップページにアクセスし、ログイン画面でGmailのアドレスとパスワードを入力する必要があります。
ただし、すでにGmailやGoogleカレンダーなどGoogleのサービスにログインしている場合は、グーグルプラスにアクセスするだけです
すぐに使い始めることができます。
また、グーグルプラスをはじめとするGoogleが提供する多くのサービスの画面上部には、サービス間の移動や、グーグルプラスへの投稿を簡単に行うことなどができる便利なグーグルプラスバーが配置されています。
ログイン
Read more on "ユーザー登録をする" »グーグルプラスは現在(2011年8月)のところ、まだ正式なサービスが開始されていないフィールドトライアルでの運営となっています。
そのため、利用するにはすでにグーグルプラスを利用している人にメールアドレスを伝えて招待メールをもらう必要があります。
招待メールをもらったら、メール内に書かれているリンクをクリックしてブラウザーでグーグルプラスにアクセスし、指示にしたがって名前や性別、誕生日などを入力、さらにプロフィ
ール写真をアップロードすることでGoogleの一般公開プロフィールを作成します。
プロフィールの作成が終わればすぐにグーグルプラスの利用を始めることができます。
なお、この手順はサービス正式開始後には変更される可能性があります。
Read more on "招待制から始まった" »グーグルプラスの利用条件は2つあります。
ひとつは招待状を持っていること。今は招待されなくても利用できますが、招待状がないと利用できない期間はヤフオクなどで招待状が販売されていたほどです。
招待制の時は招待状はすでにグーグルプラスを使っているユーザーからもらえます。グーグルプラスプロイジェクトのホームページから登録する方法もありますが既存ユーザーから招待状の方が早くて登録ができるようです。
もう一つはユーザー自身が13歳以上であること。これはgoogle社のあるアメリカの法律によるものです。なお、年齢を判断する基準は登録時の生年月日となります。これでは誰でも登録ができますね。